このページをSNSで共有する

東京において、夏至の6月と冬至の12月、一ヶ月の合計日照時間が長いのは、どちらか。

答え 12月

イメージでは夏至の6月の方が、日が短い冬至の12月より日照時間が長そうですが、実際には、6月は梅雨の季節なので、東京では6月より12月の方が、一ヶ月の合計日照時間が長くなります。

気象庁のデータによると、2011年、東京での日照時間合計は、6月が105時間、12月が187時間になっています。
スポンサーリンク

こんな問題、解けますか?